青海省林業調査計画院の董得紅・副院長はこのほど、黄河源流地区の砂漠化した土地の総面積は90.6万ヘクタールに達し、砂漠化傾向が進む土地が全地区の退化牧草地に分布していることが顕著に現われていると述べた。
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